- 最新情報 -
Be
Hierarchic
Power to the Apple
(R)
since1991
BeHierarchic 4.1
はシェアウェアです。最新版は今すぐダウンロード可能です。
ベルギーのブラッセルにて -- 1999年11月12日
1991年、 BeHierarchic はMacOSの“アップルメニューオプション”のサブメニュー階層の上限である5階層の壁を破り、より深い階層まで表示出来るようにした初めての互換ソフトウェアです。
Fabien OCTAVE は、アップルがその伝統を守り続ける為に Mac OS 9.0 を含む MacOS8.1 以降のシステムでもサブメニュー階層の上限である5階層の壁を破るべく BeHierarchic 4.1を生み出しました。
“アップルメニューオプション”や”コンテクストメニュー”であハードディスクの中を検索中、途中でそれ以上進めなくなったりしてストレスがたまったりしませんか?そんな時、BeHierarchic 4.1 は解決策を見い出してくれるでしょう。
“BeHierarchic”があなたにしてくれること:
サブメニューの5階層以上無制限の表示をすることが出来ます。
アップルメニューのサブメニューにアイコンを表示します。
アップルメニューで表示するフォントの種類とサイズを変更することが出来ます。
よく使うファイル、フォルダ、アプリケーション、サーバーなどを記憶します。
メニュー内の項目を種類ごとに分類したり、並び替えすることが出来ます。
“アップルメニュー”や“最近使った...”項目サブメニューの項目を任意に並び替えをすることが出来ます。
“デスクトップ”項目をアップルメニューに表示しデスクトップにあるディスクや書類に直接アクセスすることが出来ます。
ファイルやフォルダを開くときに、修飾キーを同時に使用することによって拡張機能を使用することが出来ます。
簡単にアップルメニューの内容を置き換えることが出来ます。
コンテクストメニュープラグインを使用することによってフォルダやディスクの内容をFinderから直接表示することが出来ます。
PowerPC ネイティブで動作します。また、68K Macintosh や Mac OS 8.1以前のシステムでも動作します。
でもちょっと待って!!これだけでは十分ではないかもしれません。そんな時、Jon Gotow 作の“Default Folder”、 Fabien Octave作の“BeHierarchic”、 Benoit Widemann作の“AliasMenu”、これらユーティリティーがより完璧なファイルアクセスのためにあなたの手助けをしてくれるでしょう。これらのユーティリティーは、ユーザーとの関係が閉鎖的で高価な市販ユーティリティーに代わって活躍してくれるでしょう。
期間限定!! AliasMenu、BeHierarchic、Default Folder を一緒に登録すると $39.95 で登録出来ます。
より詳しい情報は、こちらを御覧下さい;
http://www.stclairsoft.com/reaction/
BeHierarchic 4.1 は US$ 10 のシェアウェアです。
すでに登録済みのユーザーは無料でアップグレード出来ます。
バージョン 4.1 リリース情報:
バージョン4.1での主な変更点;
BeHierarchic 4.1 は、最新版のMacOS9でも 5階層以上のサブメニューを表示出来るようになりました。
Mac OS 9 環境下でのマルチユーザに完全対応しています。
内容とスクロールメニューに互換性を持たせました。メニュー内の項目が多く画面におさまりきらない場合にスクロールメニューになりますが、部分的にメニューが切られてしまことがありましたが、修正して美しい表示が出来るようになりました!!
メニューの描画の速度改善と最適化を行いました。(ディスクからアイコンを読み込む処理など)
システムフォルダやフォルダの直下にあるカスタムアイコンデータを正確に表示するようになりました。
[ホーム]
-
[製品情報]
- 最新情報 -
[ダウンロード]
-
[Q&A]
-
[サポート]
英語での電子メール:
Fabien Octave
<Fabien@Octave.net>
日本語での電子メール:
Yoshi Sakuma
<Ukkie@Octave.net>